崩壊したわが家で夕食
▼ページ最下部
001 2026/07/31(金) 22:58:09 ID:tarDGLww2c
崩壊したわが家で夕食 熊本県氷川町の男性、避難所で暮らさない理由
上豊さんは被災した家の敷地で、親族の男性と夕食をとっていた。大鍋で湯煎したレトルトのごはんにカレーをよそい、焼き鳥の缶詰やナスの煮浸しを並べた。勤務先の人や知人が届けてくれた支援物資だ。「ショックかって言われると、もう笑うしかないですね」
上豊さんが地震を知ったのは、出張先の福島県だった。スマホに表示された「震度7」の速報を見て、すぐに母に電話して無事を確認できたが、家の状況はわからなかった。郡山から博多を経由して帰った。目の前には、崩れた実家があった。
避難所で暮らさないのは、「火事場泥棒」を警戒しているからだ。壊れた家は鍵もかけられないため、誰かが家のそばにいるようにしている。
加えて、10年前の熊本地震の苦い経験もある。当時は避難所で約1週間暮らした。高齢の避難者が夜中に何度もトイレに立ち、余震のたびに会話が始まる。避難所を離れて車中泊もしたが、「ただ、ただ、疲れる」。
いまは町を離れるつもりはない。「ここに住むしかないでしょうね。どこに行ったって一緒だしね」。崩れた家を見やり、静かに話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb21f18e596a132e128d1...
返信する
004 2026/08/01(土) 07:08:57 ID:uqFYgBw9Es
後かたずけが大変だ、それでも2週間もすれば人々の関心が薄れてしまう
それから停電マークがなくなった、九州電力がんばったや、水もガスも時間かかるだろうな
返信する
005 2026/08/01(土) 11:24:25 ID:hlgDyOjfts
006 2026/08/01(土) 11:56:30 ID:JKfAB.7/fM
007 2026/08/02(日) 02:37:02 ID:nVix/P9VP.
「炊飯:すいはん」と「炊爨:すいさん」は、いずれも「ご飯を炊く」ことを意味する、同じ言葉。
違いは漢字の使われ方や古さだけで、意味や内容に違いは無い。
炊飯:すいはん 「飯:はん」は、ご飯を意味し文字通り「ご飯を炊く」という意味の、現代的な表現。
炊爨:すいさん 「爨:さん」には「かまどで煮炊きする」という意味があり食事の支度や調理全般、煮炊きを指す古い言葉。
現状では・・・
「飯盒炊爨:はんごうすいさん」 は、 キャンプや野外活動で、薪や炭火で飯盒を使ってご飯を炊く正式な呼び方として使われる。
「飯盒炊飯:はんごうすいはん」 は、 「炊爨:すいはん」の「爨」の字が難しいため、今では意味が直感的に伝わり易い「炊飯:すいはん」にした表現も広く使われている。
って、こと。
返信する
008 2026/08/02(日) 07:55:33 ID:UoqdrvBFeU
>>7 クドいわぁ〜w
学校の運動場·様のオープン環境で、やるのが「飯盒炊爨」
自宅敷地内の屋根のあるような所で、やるのが「飯盒炊飯」
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:5 KB
有効レス数:8
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
飲食総合掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:崩壊したわが家で夕食
レス投稿