豚玉とは何か?
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035 2026/06/04(木) 07:22:11 ID:JdqApItSME
お好み焼きと卵の歴史における、確かな事実と流れは以下の通りです。
🥚 卵が使われ始めた時期の真実
昭和初期(戦前)にはすでに卵入りが存在
昭和14年(1939年)頃の記録によると、東京や大阪で「洋食焼き」から「お好み焼き」へと名前が
変わり始めた時期には、具材として卵、エビ、イカ、牛肉、キャベツなどを生地に混ぜて分厚く焼く
スタイルがすでに登場していました。
戦後の復興期(昭和20年代~30年代)の定番化
戦後、広島の屋台などで一銭洋食から発展したお好み焼きにおいて、昭和20年代後半にはすでに
「卵」がトッピングの定番として使われていました。例えば、広島のお好み焼きの祖である「みっちゃん」など
の歴史を見ても、昭和30年代にはすでに卵や肉を入れる形が確立されています。
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