シェフが「米に主張は不要」というスペイン
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001 2022/08/12(金) 00:18:57 ID:E8ovetXm5I
シェフが「米に主張は不要」というスペイン
食材の食べ方や調理法の違いを通じて、食文化の差を感じるパターンもあります。
たとえば、スペインと日本の「お米の扱い」の違いが注目されました。
食のECサイト『GOOD EAT CLUB』の編集者、山田和正さんは19年1月、スペインのシェフから「日本の米はウマすぎてダメだ」と言われた体験を発信し、注目を集めました。
お米は、日本でもスペインでもなじみ深い食材です。そのシェフによると、パエリアなどのスペインの米料理は、食材のうまみたっぷりのスープをお米に吸わせて食べるのが目的のため、お米自体の主張はいらないとのこと。
山田さんは「米をいかにうまく食うかが出発点の日本人にはない発想だった」とコメントしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bd0e488145198c3cadeb...
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002 2022/08/12(金) 00:37:38 ID:bg.EcY7O0o
「米が単体の主役」の日本と「米が何かと合わせての脇役」のスペインの差
炊き込みご飯の主役は米だけど、パエリアの主役は魚介類なんだろうね。
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003 2022/08/12(金) 00:41:32 ID:hd7ULpmvRk
おかずが少ない時の事を考えろ!!!!!
美味しいお米に感謝しようーーーーーーーーー!
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004 2022/08/12(金) 00:58:54 ID:5xzuGv/6W2
ウマすぎてダメ なんてものがあるわけない 旨いもののほうが良いに決まってる
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